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すべての記事

同じ日の日記

うまく眠れなかった日は感覚が鈍くなったり敏感になったりして/Mei(LAUSBUB)

「目に映る景色をそのままテープにできてそれをいつか再生できるなら」

2026/09/18

2026/09/18

旅しなくても旅するみたいな気分で/me and you’s eye

架空の列車「南方急行」に乗って(日比楽那)

2026/09/11

2026/09/11

声を聞き、声にする。差別に抵抗するために。CINEMA DoDuk「虐殺のあとも」座談会

関東大震災の朝鮮人虐殺から103年。眞鍋せいら×飯山由貴×パクユジン×FUNI×CINEMA DoDuk・相原柊太

2026/08/31

2026/08/31

連載

国立映画アーカイブ(東京・京橋):連載「あの映画館に行こう」

映画の収集・保存・研究を行うからこそ実現できる企画と映写を

2026/08/17

2026/08/17

山本奈衣瑠がめぐる、女性写真家たちの軌跡。「こう見られたい」より、自分に集中した先の輝き

『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』から出発。渋谷でまなざす日本女性写真家の歩み

2026/07/29

2026/07/29

在日コリアンとしての葛藤、朝鮮学校で過ごした青春。『トロフィー』孫明雅監督×ちすん

朝鮮舞踊に打ち込む日々、アイデンティティの揺らぎに関する個人的な話

2026/07/28

2026/07/28

10代を生き延びられたのは/me and you’s eye

小山田壮平さんのライブへ(日比楽那)

2026/07/09

2026/07/09

連載

上田映劇(長野・上田):連載「あの映画館に行こう」

創業109年。学校に行きにくい子どもたちの居場所をつくる取り組みも

2026/07/08

2026/07/08

市川渚の写真を飾る生活。「プリントすることで、写真に“もの”としての存在が立ち上がってくる」

「シャッターを押したその瞬間瞬間が、ひとつの“もの”として日々の暮らしに重なっていく」

2026/07/04

2026/07/04

「この日常は当たり前に成立するものではない」。写真家 小説家・清水裕貴のアトリエ訪問

写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する

2026/07/03

2026/07/03

個人的なことだけど、個人的すぎないように。写真家・頭山ゆう紀のアトリエへ

はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ

2026/07/02

2026/07/02

千葉雄大が語る、変化の迎え入れ方。心が窮屈になってきたら、バーンと崩してこの先へ

自分のことを好きな日もあるし、嫌いな日もある。芯を大事にしながら変化を肯定する

2026/07/01

2026/07/01

連載

Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下(東京・渋谷):連載「あの映画館に行こう」

カンヌやベルリンに赴き、作品を編成。カフェ「ドゥ マゴ パリ」やNADiffによるブックストアも併設

2026/06/15

2026/06/15

連載

前田理子(MARKING RECORDS)が選ぶsongs for me and you

レベッカ・ソルニットの言葉から影響を受けた曲/ボウイが歌う「彼らが大量虐殺を行うなら」

2026/06/03

2026/06/03

Decolonize Futuresが続ける、脱植民地化のための対話。「距離が、私たちを謙虚にする」

抑圧された感情を解きほぐす「ハンプリ」や恋バナと制作過程

2026/05/30

2026/05/30

連載

jig theater(鳥取):連載「あの映画館に行こう」

鳥取県の真ん中、湖畔の丘の上にある、元小学校の一室を改装した小さな映画館

2026/05/01

2026/05/01

同じ日の日記

そこにほころびがあるから——私とあなたの針に宿る、希望の光/COOKIEHEAD

NY市長選があった月。服のダーニングから思う、社会や政治に対する修繕の意識

2026/04/20

2026/04/20

アクションと祈り/me and you’s eye

「平和憲法を守るための緊急アクション」に参加して(日比楽那)

2026/04/17

2026/04/17

連載

OttO(埼玉・大宮):連載「あの映画館に行こう」

どんな人も来たいと思える映画館を目指して。音声ガイド・日本語字幕対応も

2026/04/10

2026/04/10

ダルデンヌ兄弟×草野なつか。「映画を撮る以前に市民として生活を営んでいる」

母子支援施設が舞台の映画『そして彼女たちは』。福祉に関心のある映画監督と鼎談

2026/04/04

2026/04/04

歴史学の課題としての「愛」/藤原辰史

「愛国心」や「家族愛」。技法化された「愛」の背景にあるもの

2026/04/02

2026/04/02

愛の難しさはどこからやってくるのか

わからないことが愛せなさへと傾き、安易に「排除」へと転じる前に

2026/04/02

2026/04/02

Homecomingsが編み直す、優しさの中にある抵抗と、強い意志。「寂しいまま、手を取り合えたらいい」

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』主題歌“knit”。二人体制になって初めて発表した曲を囲んで

2026/03/26

2026/03/26

光溢れる部屋で、4人で生きる。金川晋吾の暮らし

「たよりなさを感じたときには、そのことを誰かに話すようにしています」

2026/03/19

2026/03/19

迷い込んだ新宿ゴールデン街で/me and you’s eye

愛すべきこの文化のために(日比楽那)

2026/03/13

2026/03/13

YouTubeで発信するhannah×羽永。“いま”を最大限に生きて、もっと自分らしく

学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける

2026/01/30

2026/01/30

日々も創作も長く続けていくために。Black Country, New Roadが大切にする“支える”姿勢

メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと

2026/01/29

2026/01/29

能町みね子さんが観た『CROSSING 心の交差点』。血縁に限らない関係性、旅の魅力

トランスジェンダーの姪を捜すため、ジョージアからトルコへ旅する物語

2026/01/23

2026/01/23

山崎まどか&はらだ有彩が選ぶ、ネリー・カプランと一緒に楽しみたい本・漫画・音楽

「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方

2026/01/22

2026/01/22

連載

#03 Gia Margaret | Sometimes I Feel Like I’m Too Intense for People──ときどき、自分は「すぎる」って思う

連載:OTHER WATER/Ayu Megumi

2026/01/20

2026/01/20

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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