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すべての記事

10代を生き延びられたのは/me and you’s eye

小山田壮平さんのライブへ(日比楽那)

2026/07/09

2026/07/09

連載

上田映劇(長野・上田):連載「あの映画館に行こう」

創業109年。学校に行きにくい子どもたちの居場所をつくる取り組みも

2026/07/08

2026/07/08

市川渚の写真を飾る生活。「プリントすることで、写真に“もの”としての存在が立ち上がってくる」

「シャッターを押したその瞬間瞬間が、ひとつの“もの”として日々の暮らしに重なっていく」

2026/07/04

2026/07/04

「この日常は当たり前に成立するものではない」。写真家 小説家・清水裕貴のアトリエ訪問

写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する

2026/07/03

2026/07/03

個人的なことだけど、個人的すぎないように。写真家・頭山ゆう紀のアトリエへ

はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ

2026/07/02

2026/07/02

千葉雄大が語る、変化の迎え入れ方。心が窮屈になってきたら、バーンと崩してこの先へ

自分のことを好きな日もあるし、嫌いな日もある。芯を大事にしながら変化を肯定する

2026/07/01

2026/07/01

連載

Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下(東京・渋谷):連載「あの映画館に行こう」

カンヌやベルリンに赴き、作品を編成。カフェ「ドゥ マゴ パリ」やNADiffによるブックストアも併設

2026/06/15

2026/06/15

連載

前田理子(MARKING RECORDS)が選ぶsongs for me and you

レベッカ・ソルニットの言葉から影響を受けた曲/ボウイが歌う「彼らが大量虐殺を行うなら」

2026/06/03

2026/06/03

Decolonize Futuresが続ける、脱植民地化のための対話。「距離が、私たちを謙虚にする」

抑圧された感情を解きほぐす「ハンプリ」や恋バナと制作過程

2026/05/30

2026/05/30

連載

jig theater(鳥取):連載「あの映画館に行こう」

鳥取県の真ん中、湖畔の丘の上にある、元小学校の一室を改装した小さな映画館

2026/05/01

2026/05/01

同じ日の日記

そこにほころびがあるから——私とあなたの針に宿る、希望の光/COOKIEHEAD

NY市長選があった月。服のダーニングから思う、社会や政治に対する修繕の意識

2026/04/20

2026/04/20

アクションと祈り/me and you’s eye

「平和憲法を守るための緊急アクション」に参加して(日比楽那)

2026/04/17

2026/04/17

連載

OttO(埼玉・大宮):連載「あの映画館に行こう」

どんな人も来たいと思える映画館を目指して。音声ガイド・日本語字幕対応も

2026/04/10

2026/04/10

ダルデンヌ兄弟×草野なつか。「映画を撮る以前に市民として生活を営んでいる」

母子支援施設が舞台の映画『そして彼女たちは』。福祉に関心のある映画監督と鼎談

2026/04/04

2026/04/04

歴史学の課題としての「愛」/藤原辰史

「愛国心」や「家族愛」。技法化された「愛」の背景にあるもの

2026/04/02

2026/04/02

愛の難しさはどこからやってくるのか

わからないことが愛せなさへと傾き、安易に「排除」へと転じる前に

2026/04/02

2026/04/02

Homecomingsが編み直す、優しさの中にある抵抗と、強い意志。「寂しいまま、手を取り合えたらいい」

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』主題歌“knit”。二人体制になって初めて発表した曲を囲んで

2026/03/26

2026/03/26

光溢れる部屋で、4人で生きる。金川晋吾の暮らし

「たよりなさを感じたときには、そのことを誰かに話すようにしています」

2026/03/19

2026/03/19

迷い込んだ新宿ゴールデン街で/me and you’s eye

愛すべきこの文化のために(日比楽那)

2026/03/13

2026/03/13

YouTubeで発信するhannah×羽永。“いま”を最大限に生きて、もっと自分らしく

学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける

2026/01/30

2026/01/30

日々も創作も長く続けていくために。Black Country, New Roadが大切にする“支える”姿勢

メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと

2026/01/29

2026/01/29

能町みね子さんが観た『CROSSING 心の交差点』。血縁に限らない関係性、旅の魅力

トランスジェンダーの姪を捜すため、ジョージアからトルコへ旅する物語

2026/01/23

2026/01/23

山崎まどか&はらだ有彩が選ぶ、ネリー・カプランと一緒に楽しみたい本・漫画・音楽

「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方

2026/01/22

2026/01/22

連載

#03 Gia Margaret | Sometimes I Feel Like I’m Too Intense for People──ときどき、自分は「すぎる」って思う

連載:OTHER WATER/Ayu Megumi

2026/01/20

2026/01/20

世界の音楽に出会い、生きる姿勢や背景にある社会を知る。「BEATINK Listening Space」イベントレポ

Wet LegからUKの音楽やファッションを大平かりんさんと語る。つめをぬるひとさんの爪塗りも

2026/01/16

2026/01/16

感情的な負担は小さな積み重ねで生まれる。17歳が大人の男性たちを観察する映画『グッドワン』

必ずしもその場で伝えられるわけでない感情的な負担、断定できない人間の複雑さを描く

2026/01/14

2026/01/14

岸井ゆきのインタビュー「誰かとなにかを作ることで、私は私を発見している」

大切にしているのは「わかったような気にならないこと」。『佐藤さんと佐藤さん』を演じて

2025/11/28

2025/11/28

かつてあった過去だけどでも途方もなく《いま》(川上さわ)/映画『君と私』を5人が観る

映画監督が綴る、「かつて あった いま」をうつしだすフィクションの役目

2025/11/26

2025/11/26

映画『Lilypop』青石太郎×鈴木理利子。iPhoneで映し出す、関係性におけるラブとポップ

実在する美大生たちの関係性から着想を得て、照明も録音もないミニマムな体制で

2025/11/18

2025/11/18

In This Complex World, Music Embraces Us: A Conversation Between Ichiko Aoba and Michelle Zauner

Music is a “station” where people can come together, no matter their differences

2025/11/11

2025/11/11

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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