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すべての記事

女子高生カップルの主体的な別れを描いた『サラバ、さらんへ、サラバ』洪監督×首藤凜

韓国出身でレズビアンとして生きてきた洪先恵が当事者として描く女性同士の恋愛

2025/09/25

2025/09/25

姉妹でものづくりをするoliveの二人と『九月と七月の姉妹』鑑賞&お茶会レポ

一対一の関係、姉妹や母娘……支配や依存を描く映画を囲んで

2025/09/11

2025/09/11

同じ日の日記

着地しないまま漂う/セメントTHING

「偶然性と予見性は、生活のなかでモザイク状に組み合わさっている」

2025/09/08

2025/09/08

同じ日の日記

焚き火はもっと遠ざかっていくけれど/ヤスダ彩

冷やし中華の約束、クリエイティブでない仕事、物語めいた記憶、公営プール

2025/09/06

2025/09/06

水上文さんが一人のクィアとして語る、生活・政治・愛。パートナーと過ごしたカナダの経験をもとに

日本の同性カップルが「難民認定」された土地で。『クィアのカナダ旅行記』インタビュー

2025/08/29

2025/08/29

連載

ポレポレ東中野(東京・東中野):連載「あの映画館に行こう」

ひとつの物差しで測れない、インディペンデント映画の豊さを展開する

2025/08/20

2025/08/20

同じ日の日記

なんーも特別な人間じゃないわたしの、ちょっとだけ特別な一日の日記/中島梓織

自動ドアは、俳優のことも、商店街を歩く人たちのことも、平等に認識する

2025/08/20

2025/08/20

3歳年上の女性との出会いによって自分を理解する16歳を描く。映画『美しい夏』監督インタビュー

1940年代に書かれた原作に、娘や祖母、母、自分自身がティーンだった頃の気持ちを込めて

2025/07/31

2025/07/31

同じ日の日記

韓国の大学院でジェンダースタディを勉強し始めて一ヶ月が過ぎた/島田桃子

「はっきりと主張しないとわかりやすく割を食うからそうするしかない」

2025/07/31

2025/07/31

永井玲衣が考える、愛。あなたが暴力を振るわれていいはずがない。忘れられていいはずがない

戦争、暴力、同じことと違うこと。「全部一緒だったら生きられない」

2025/07/30

2025/07/30

ゆっきゅん×野中モモが選書から語る。友情作詞家としてつくったアルバム。恋愛以外の親密さ

『生まれ変わらないあなたを』に影響を与えた10冊。パク・サンヨン、ジョージ朝倉、岡崎京子ほか

2025/07/23

2025/07/23

連載

ライムスター宇多丸さんと話したい。「生きていくの大変じゃないですか?」

自分固有の立場で言えることを言う。わかってもらえる場所を探して

2025/06/27

2025/06/27

『フォーチュンクッキー』監督が語る、アフガニスタン人の女性の物語から人間の普遍性を描いた理由

主人公のドニヤは、他の文化圏の同じ年頃の人と変わらず、夢や希望を抱いている

2025/06/26

2025/06/26

同じ日の日記

ハッピー還暦/関かおる

母と友人の還暦パーティー。赤のドレスコードでひたすら踊る

2025/06/23

2025/06/23

同じ日の日記

何ができたか、何ができるかなんて考えないで人を想いたい/柴田笙

日記を再開した日。シネマ・チュプキ・タバタでの仕事のこと

2025/06/05

2025/06/05

同じ日の日記

私は忘れたくなくて、残したいのか/きら

実家から届いた新米を食べ、アプリでマッチした人と日記のことを話す

2025/05/28

2025/05/28

韓国の戒厳令、何が起こっていた?韓国のフェミニストの活動から学ぶ勉強会レポ

惣田紗希とkaiが主催「隣の韓国を知る情報交換会」イベントレポ

2025/05/01

2025/05/01

同じ日の日記

胡乱な"誠実さ"も、滑稽な"まっとうさ"も、手放せないまま/升味加耀

諦めきれない希望と、粛々と息をして

2025/04/23

2025/04/23

連載

連載「あの本屋に行こう」:関西にあるおすすめの本屋8店

blackbird books/toi books/自由港書店/1003/本の栞etc…

2025/04/17

2025/04/17

連載

コ本や honkbooks(神楽坂):連載「あの本屋に行こう」

なにかが起こるかもという予感がする空間

2025/04/08

2025/04/08

ぬいぐるみ作家・もちもちの犬「見るだけで心がすこしもちもちになるように」

ぬいぐるみからTシャツ、シールまで。計画性のなさを楽しむ

2025/04/02

2025/04/02

山田由梨とパンセクシュアルの10代が語り合う。『虹クロ』収録レポ

違いがあるからこそ自分のことが分かる。性に揺らぐ10代の対話の場

2025/03/31

2025/03/31

「カメラで撮られないと残せないから」映画『レイブンズ』瀧内公美インタビュー

深瀬昌久の妻・洋子を演じて。「撮る/撮られる」の複雑な関係、俳優業で生活していくこと

2025/03/25

2025/03/25

連載

ON READING(名古屋):連載「あの本屋に行こう」

ないならつくる。たとえ世界を変えられなくても

2025/03/05

2025/03/05

連載

本の栞(兵庫):連載「あの本屋に行こう」

ターンテーブルやスピーカー。「文化が交わる場所」

2025/02/27

2025/02/27

同じ日の日記

『四月物語』に登場する10代の松たか子になったみたい/潟見陽

自宅兼本屋として7年住んだ家の引っ越し

2025/02/21

2025/02/21

バッシャール・ムラードは歌う。占領、家父長制、ホモフォビアからの解放のビジョン

自分ではもう語ることができなくなったパレスチナの人々の物語を

2025/02/20

2025/02/20

初監督作で人生の選択とその揺らぎを描く。映画『オン・ア・ボート』ヘソ監督インタビュー

渋川清彦、松浦りょう、山本奈衣瑠出演の映画『オン・ア・ボート』が完成するまで

2025/02/17

2025/02/17

連載

#02 Bubble Tea and Cigarettes | Somehow We Still Coexist in This World──なんだかんだ言いながら、僕らはこの世界で共生してる

連載:OTHER WATER/Ayu Megumi

2025/01/31

2025/01/31

連載

本屋メガホン(岐阜):連載「あの本屋に行こう」

「自分のことについて書いてあると思える」本と出会えるように

2025/01/30

2025/01/30

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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