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昔の視覚装置や古道具に囲まれて。近代化の視覚文化を見つめ、時代と大衆の記憶を辿る
2026/07/03
2026/07/03
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写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する
2026/07/03
2026/07/03
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はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ
2026/07/02
2026/07/02
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自分のことを好きな日もあるし、嫌いな日もある。芯を大事にしながら変化を肯定する
2026/07/01
2026/07/01
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作家に触れ合える企画を同時多発的に行って、街へと染み出していく
2026/06/26
2026/06/26
『アイドルになってよかったと言いたい』記念トークレポ前編。QJWeb連動企画
2026/06/17
2026/06/17
抑圧された感情を解きほぐす「ハンプリ」や恋バナと制作過程
2026/05/30
2026/05/30
フェミニズムや環境問題との接続、在日コリアンの母娘がつなぐ記憶
2026/05/29
2026/05/29
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家族と記憶をテーマにしたアルバム『幽霊家族』。人生の出口が見つからなくても
2026/05/01
2026/05/01
母子支援施設が舞台の映画『そして彼女たちは』。福祉に関心のある映画監督と鼎談
2026/04/04
2026/04/04
ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』主題歌“knit”。二人体制になって初めて発表した曲を囲んで
2026/03/26
2026/03/26
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多様な価値観や生き生きしている大人に出会い、自分の人生を掴むきっかけに
2026/03/02
2026/03/02
学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける
2026/01/30
2026/01/30
メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと
2026/01/29
2026/01/29
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「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方
2026/01/22
2026/01/22
必ずしもその場で伝えられるわけでない感情的な負担、断定できない人間の複雑さを描く
2026/01/14
2026/01/14
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当時の映画史やフェミニズムの文脈で語りきれなかった、ネリー・カプランの魔女性とハチャメチャな抗議
2025/12/26
2025/12/26
大切にしているのは「わかったような気にならないこと」。『佐藤さんと佐藤さん』を演じて
2025/11/28
2025/11/28
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実在する美大生たちの関係性から着想を得て、照明も録音もないミニマムな体制で
2025/11/18
2025/11/18
Music is a “station” where people can come together, no matter their differences
2025/11/11
2025/11/11
友情が先にあって、そのなかに創作活動がある。それくらい私たちの人生は絡み合っている
2025/11/07
2025/11/07
メイ・シモネスがデビューアルバム『Animaru』に込めた「考えすぎずに、自分にとって大切なことをする」
2025/10/03
2025/10/03
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韓国出身でレズビアンとして生きてきた洪先恵が当事者として描く女性同士の恋愛
2025/09/25
2025/09/25
日本の同性カップルが「難民認定」された土地で。『クィアのカナダ旅行記』インタビュー
2025/08/29
2025/08/29
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1940年代に書かれた原作に、娘や祖母、母、自分自身がティーンだった頃の気持ちを込めて
2025/07/31
2025/07/31
戦争、暴力、同じことと違うこと。「全部一緒だったら生きられない」
2025/07/30
2025/07/30
どれだけ違う人間性でも、音楽という駅に入れば、混じり合うことができる
2025/07/30
2025/07/30
主人公のドニヤは、他の文化圏の同じ年頃の人と変わらず、夢や希望を抱いている
2025/06/26
2025/06/26
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プレッシャーから脱する鍵は、“今”を感じること。大切な人に感謝を伝えること
2025/04/07
2025/04/07
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深瀬昌久の妻・洋子を演じて。「撮る/撮られる」の複雑な関係、俳優業で生活していくこと
2025/03/25
2025/03/25
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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。
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