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すべての記事

同じ日の日記

ままならなさを抱えて歩いていくこと/河村実月

入院生活で知ったケアによる力のすさまじさ、出会いと別れ

2026/09/30

2026/09/30

同じ日の日記

あなたの星、わたしの星/阿部朋未

非正規雇用で働くことを選び、会社都合で無職に。母の脚の怪我とさびしさ

2026/09/30

2026/09/30

同じ日の日記

必ずしも応答がなくとも豊かである/佐々木康裕

期待をしない、答えてもらえないという、むしろ解放的でいとおしくもある関係性

2026/09/29

2026/09/29

同じ日の日記

うまく眠れなかった日は感覚が鈍くなったり敏感になったりして/Mei(LAUSBUB)

「目に映る景色をそのままテープにできてそれをいつか再生できるなら」

2026/09/18

2026/09/18

同じ日の日記

移動と回復/濵本奏

まだ誰も気づいていないものを探している。予期せぬ景色を期待している

2026/09/18

2026/09/18

旅しなくても旅するみたいな気分で/me and you’s eye

架空の列車「南方急行」に乗って(日比楽那)

2026/09/11

2026/09/11

声を聞き、声にする。差別に抵抗するために。CINEMA DoDuk「虐殺のあとも」座談会

関東大震災の朝鮮人虐殺から103年。眞鍋せいら×飯山由貴×パクユジン×FUNI×CINEMA DoDuk・相原柊太

2026/08/31

2026/08/31

産む・産まないにまつわる揺らぎを語らう場を。舟喜さとみが本屋で開いた語らう場

孤独は固有のものであっても、同じ場所を共有することができるんだということを信じたい

2026/08/26

2026/08/26

静かで遠い夏の読書/まとまらない自分の日常

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.87

2026/08/21

2026/08/21

連載

国立映画アーカイブ(東京・京橋):連載「あの映画館に行こう」

映画の収集・保存・研究を行うからこそ実現できる企画と映写を

2026/08/17

2026/08/17

暮らしのどこかで、誰かが/me and you's eye

1枚100円でこども食堂支援の寄付につながる「新聞ばっぐ」(野村由芽)

2026/08/14

2026/08/14

アイスクリームが溶けても 14🥄学校で覚えている風景の記憶。いつでも複数の場所を求めて

軽音楽部の前のちっちゃい屋上。目的地よりも大事な、自転車を漕いで遠くに行く時間

2026/08/08

2026/08/08

【後編】渋谷の街で、まなざしが交差した3日間。『わたしのまなざし、あなたのまなざし』イベントレポ

長島有里枝×和田彩花、浮らを迎えて。小池アイ子、つめをぬるひとのWS、SHIBUYA PHOTO BOOK FAIRの様子も

2026/07/31

2026/07/31

【前編】渋谷の街で、まなざしが交差した3日間。『わたしのまなざし、あなたのまなざし』イベントレポ

藤岡亜弥×寺尾紗穂、清原惟×ゆっきゅん×井戸沼紀美、原田郁子らを迎えて

2026/07/31

2026/07/31

山本奈衣瑠がめぐる、女性写真家たちの軌跡。「こう見られたい」より、自分に集中した先の輝き

『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』から出発。渋谷でまなざす日本女性写真家の歩み

2026/07/29

2026/07/29

在日コリアンとしての葛藤、朝鮮学校で過ごした青春。『トロフィー』孫明雅監督×ちすん

朝鮮舞踊に打ち込む日々、アイデンティティの揺らぎに関する個人的な話

2026/07/28

2026/07/28

知らない人との距離/me and you’s eye

知らない人と何気ない雑談ができることの尊さ(竹中万季)

2026/07/25

2026/07/25

10代を生き延びられたのは/me and you’s eye

小山田壮平さんのライブへ(日比楽那)

2026/07/09

2026/07/09

羽永の写真を飾る生活。リサイクルショップにあるフレームをかき集めて記憶をのぞいてみよう

「記憶が手に取れる場所にあるのは、媒体の中に眠らせておくよりも愛おしい」

2026/07/09

2026/07/09

平江マルコの写真を飾る生活。精油や花びらと一緒に飾って、小さなパワースポットに

「変化する気分の流れにしたがって大切な写真も気軽に楽しめたらいい」

2026/07/08

2026/07/08

連載

上田映劇(長野・上田):連載「あの映画館に行こう」

創業109年。学校に行きにくい子どもたちの居場所をつくる取り組みも

2026/07/08

2026/07/08

戸口誉の写真を飾る生活。蚤の市で見つけた古い写真を、部屋との境界を曖昧にして飾る

「古写真は何十年も昔の景色なので、空間も、時間も、するりと飛び越えてしまう」

2026/07/07

2026/07/07

小谷実由の写真を飾る生活。忘れたくないことを鮮明に思い起こさせてくれる、記憶の窓

「覗けばあのときの視界が目の前に広がって、風や香り、温度までありありと感じられる」

2026/07/06

2026/07/06

市川渚の写真を飾る生活。「プリントすることで、写真に“もの”としての存在が立ち上がってくる」

「シャッターを押したその瞬間瞬間が、ひとつの“もの”として日々の暮らしに重なっていく」

2026/07/04

2026/07/04

市川渚、小谷実由、戸口誉、平江マルコ、羽永。5人の「写真を飾る生活」

画面の中だけじゃもったいない。写真をプリントして、部屋に飾るたのしさとは?

2026/07/04

2026/07/04

自分の表現よりも、事物の記憶を写す。写真家・鈴木のぞみのアトリエ訪問

昔の視覚装置や古道具に囲まれて。近代化の視覚文化を見つめ、時代と大衆の記憶を辿る

2026/07/03

2026/07/03

「この日常は当たり前に成立するものではない」。写真家 小説家・清水裕貴のアトリエ訪問

写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する

2026/07/03

2026/07/03

個人的なことだけど、個人的すぎないように。写真家・頭山ゆう紀のアトリエへ

はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ

2026/07/02

2026/07/02

『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』連動イベント『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEK END』が開催

Bunkamuraとme and youが企画制作。7月4日(土)、7月11日(土)、7月12日(日)の3日間

2026/07/02

2026/07/02

千葉雄大が語る、変化の迎え入れ方。心が窮屈になってきたら、バーンと崩してこの先へ

自分のことを好きな日もあるし、嫌いな日もある。芯を大事にしながら変化を肯定する

2026/07/01

2026/07/01

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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me and youが発行している小さな本や、トートバッグやステッカーなどの小物を販売しています。
売上の一部は、パレスチナと能登半島地震の被災地に寄付します。

※寄付先は予告なく変更になる可能性がございますので、ご了承ください。

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