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すべての記事

連載

jig theater(鳥取):連載「あの映画館に行こう」

鳥取県の真ん中、湖畔の丘の上にある、元小学校の一室を改装した小さな映画館

2026/05/01

2026/05/01

吉澤嘉代子が掘り起こす過去、山中瑶子がよろこぶ獣道。「自分が救われるよりも、真実を見たい」

家族と記憶をテーマにしたアルバム『幽霊家族』。人生の出口が見つからなくても

2026/05/01

2026/05/01

同じ日の日記

生活の延長線/梅室仁美

私の生活そのものが、ものづくりにも繋がっていくのだと思う

2026/04/28

2026/04/28

アイスクリームが溶けても 13🥄学校、好きだった?嫌いだった?かつて校舎だった場所で

女子校で過ごした時間や、体育の授業の難しさ、グループやヒエラルキー、関係性にかかる時間

2026/04/22

2026/04/22

同じ日の日記

そこにほころびがあるから——私とあなたの針に宿る、希望の光/COOKIEHEAD

NY市長選があった月。服のダーニングから思う、社会や政治に対する修繕の意識

2026/04/20

2026/04/20

同じ日の日記

毎日同じ時間、同じところへ通うのは/石山蓮華

「私はまだまだ、変化している。この先も、きっとずっとこういうことだらけなのだろう

2026/04/17

2026/04/17

アクションと祈り/me and you’s eye

「平和憲法を守るための緊急アクション」に参加して(日比楽那)

2026/04/17

2026/04/17

連載

OttO(埼玉・大宮):連載「あの映画館に行こう」

どんな人も来たいと思える映画館を目指して。音声ガイド・日本語字幕対応も

2026/04/10

2026/04/10

ダルデンヌ兄弟×草野なつか。「映画を撮る以前に市民として生活を営んでいる」

母子支援施設が舞台の映画『そして彼女たちは』。福祉に関心のある映画監督と鼎談

2026/04/04

2026/04/04

歴史学の課題としての「愛」/藤原辰史

「愛国心」や「家族愛」。技法化された「愛」の背景にあるもの

2026/04/02

2026/04/02

愛の難しさはどこからやってくるのか

わからないことが愛せなさへと傾き、安易に「排除」へと転じる前に

2026/04/02

2026/04/02

近視眼的になってしまう自分への処方箋/me and you's eye

世界中のニュースを伝える7分間の番組(竹中万季)

2026/03/31

2026/03/31

Homecomingsが編み直す、優しさの中にある抵抗と、強い意志。「寂しいまま、手を取り合えたらいい」

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』主題歌“knit”。二人体制になって初めて発表した曲を囲んで

2026/03/26

2026/03/26

記憶を保存する主体/me and you's eye

ある土地に主体的に関わろうとしたそのときに(野村由芽)

2026/03/20

2026/03/20

光溢れる部屋で、4人で生きる。金川晋吾の暮らし

「たよりなさを感じたときには、そのことを誰かに話すようにしています」

2026/03/19

2026/03/19

沢庵と砂糖/未来の風景を想像して

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.84

2026/03/16

2026/03/16

迷い込んだ新宿ゴールデン街で/me and you’s eye

愛すべきこの文化のために(日比楽那)

2026/03/13

2026/03/13

ボーダー柄に囲まれて/me and you's eye

着るとなんとなく楽しくなる、はみ出してもいいと思える柄(竹中万季)

2026/03/06

2026/03/06

10代が自分の人生を掴むきっかけに。代官山ティーンズ・クリエイティブ館長・岡磨理絵さん×OG吉成亜美さん対談

多様な価値観や生き生きしている大人に出会い、自分の人生を掴むきっかけに

2026/03/02

2026/03/02

定点観測のまなざしで/me and you's eye

どの営みにもある、土足で踏めない静かな愛しさ(野村由芽)

2026/02/25

2026/02/25

アイスクリームが溶けても 12🥄いま、なに読んでる? 読みかけの本を持ち寄って

表紙が似ている本。クラクラする本。図版のある本。頭のなかに地図ができる本

2026/02/22

2026/02/22

同じ日の日記

自分の記憶の持ち主になるために/uhi [鄭優希]

追悼式に行く前日。102年前のことをいやでも思い出さなければならない時期に

2026/02/04

2026/02/04

YouTubeで発信するhannah×羽永。“いま”を最大限に生きて、もっと自分らしく

学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける

2026/01/30

2026/01/30

日々も創作も長く続けていくために。Black Country, New Roadが大切にする“支える”姿勢

メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと

2026/01/29

2026/01/29

季節のめぐりがわかる天窓がある部屋で、彼女と二人で暮らす。岩崎はなえの暮らし

持続的な生活を送るうえで、ワクワクするイベントを作ることが重要

2026/01/28

2026/01/28

能町みね子さんが観た『CROSSING 心の交差点』。血縁に限らない関係性、旅の魅力

トランスジェンダーの姪を捜すため、ジョージアからトルコへ旅する物語

2026/01/23

2026/01/23

山崎まどか&はらだ有彩が選ぶ、ネリー・カプランと一緒に楽しみたい本・漫画・音楽

「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方

2026/01/22

2026/01/22

連載

#03 Gia Margaret | Sometimes I Feel Like I’m Too Intense for People──ときどき、自分は「すぎる」って思う

連載:OTHER WATER/Ayu Megumi

2026/01/20

2026/01/20

世界の音楽に出会い、生きる姿勢や背景にある社会を知る。「BEATINK Listening Space」イベントレポ

Wet LegからUKの音楽やファッションを大平かりんさんと語る。つめをぬるひとさんの爪塗りも

2026/01/16

2026/01/16

感情的な負担は小さな積み重ねで生まれる。17歳が大人の男性たちを観察する映画『グッドワン』

必ずしもその場で伝えられるわけでない感情的な負担、断定できない人間の複雑さを描く

2026/01/14

2026/01/14

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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