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日記

同じ日の日記

厳密じゃないけど祝う/藤岡みなみ

日付だけが合ってる子供のサブ誕生日、流しそうめんや珍珠圆子を食べながら

2023/01/24

2023/01/24

同じ日の日記

山川域を異にすれども、風月天を同じうす/富沢櫻子

中国残留孤児の祖母の記憶、深圳に転校した夏の記憶

2023/01/20

2023/01/20

同じ日の日記

Joy to the World/燈里

翻訳、作曲、滝壺。全ては遊びの延長で、全てを楽しむ素養がある

2023/01/20

2023/01/20

同じ日の日記

明日はいよいよ出産のための入院/塩川いづみ

夫の育休申請で考えたこと。ぼんやりと触る大きなお腹

2023/01/19

2023/01/19

同じ日の日記

酒とは一瞬のきらめきを手にするために/藤原麻里菜

頭のなかに浮かんだ不必要な物をつくる「無駄づくり」の作者

2023/01/16

2023/01/16

同じ日の日記

モントリオール月齢17.4/Bambi_d’Or

飛行機の乗務員が綴る。硬水で淹れたコーヒー、制服のまま寝落ち

2023/01/16

2023/01/16

同じ日の日記

平坦な日々に/かとうさおり

トートのプリント作業で思い出すミカエル・アース「サマーフィーリング」

2022/12/16

2022/12/16

同じ日の日記

主に八戸にいた/能町みね子

青森にプチ移住。トラベラーズノートに郵便局の風景印を押しながら、街を歩く

2022/11/25

2022/11/25

同じ日の日記

ウィーンの夏、冷たい白い石の部屋で/眞鍋アンナ

12,000キロ離れたこの国の椅子の上から、もう一度考え始める

2022/11/25

2022/11/25

同じ日の日記

『WANDA』、夏の夕方の表参道/シギトム

常に泣きそうなワンダの顔と、旅の終わりの顔、ちょっと忘れられないと思う

2022/11/22

2022/11/22

同じ日の日記

植物からはじまる、思考のジェットコースター/苗

「頑なな日光原理主義」の立場から植物と風水の関係に思いを巡らせて

2022/11/21

2022/11/21

同じ日の日記

とてもささやかで、そのささやかさが大事/ワイナー祐子

空気を伝えられるのはとてもうれしいこと。きっとできるはずだ。

2022/11/18

2022/11/18

同じ日の日記

旅先の夜に身体をこちらへ引っ張ってくる/Hana Yamamoto

旅行で身体感覚を狂わせる。ハノイの街歩きの手法とフィットネスセンター

2022/11/17

2022/11/17

同じ日の日記

高層階からの明星/横澤琴葉

ホテルの客室の中で背徳感と興奮で胸がいっぱいになった一平ちゃん

2022/11/07

2022/11/07

同じ日の日記

『ボクらのホームパーティー』と「集まる」ことの大切さ/カナイフユキ

同じ/近いセクシュアリティを持つ人々と集まってただおしゃべりをする大切さ

2022/10/31

2022/10/31

同じ日の日記

しらたき一つおいておけないのに/つめをぬるひと

SNSを見ながら「厳しい」という感情が湧いた7月8日のことを思い出す

2022/10/27

2022/10/27

同じ日の日記

歌とコンクリートは、どちらが長く生きるだろうか。慰霊の日の沖縄で/安東嵩史

ただ見て、聞いて、受け入れて、考える。帰って、考えて、また来る

2022/10/27

2022/10/27

同じ日の日記

雨に唄えば/スナネコのアカチャンと燈里

友達の詩のパーティと生け花。あの日僕を撃ち抜いた愛のスコール

2022/10/27

2022/10/27

同じ日の日記

会うことの効用/文月悠光

「早稲田短歌会」のOBOGと再会。会うことの効用を実感する一日

2022/10/21

2022/10/21

同じ日の日記

シャドーフェミニズムズ講座とコミュニティガーデン/遠藤麻衣

「こうもり🦇」状態、読めない文字の看板。ニューヨークで過ごす日々

2022/10/19

2022/10/19

同じ日の日記

触れることのできるしあわせ/伊波英里

沖縄の記憶、婚姻制度への違和感と息子の名前、仕事と育児、6回目の授乳

2022/10/13

2022/10/13

私を包み守ってくれる繭のような膜/黒木萌

私を包み守ってくれる繭のような膜と、その内側にある私の精神世界

2022/10/13

2022/10/13

同じ日の日記

I’ll be your mirror /スナネコのアカチャンと燈里

音の共有と想像力を通して相手になりきって書いた5月30日の「同じ日の日記」

2022/10/06

2022/10/06

かもしれない日/戸田真琴

本当に孤独な魂は、長い歴史の上、ばらばらと散らばっている

2022/09/20

2022/09/20

同じ日の日記

息を止めてしまった森で/肥髙茉実

自然は数秒先の未来すら保証してくれないけれど

2022/09/19

2022/09/19

同じ日の日記

この人はきっといつか/田中大資

3月に行った初めてのランウェイ。ルックの最後を担った人のこと

2022/09/15

2022/09/15

同じ日の日記

どこかのだれか、私/真舘晴子

この海の向こう、どこか遠く、あなたがいるのよね

2022/09/05

2022/09/05

同じ日の日記

むっちゃ晴れの日のこと、むちゃ晴れって呼んでもいい?/野生のア

2022年4月22日(金)の日記

2022/08/05

2022/08/05

同じ日の日記

「歌のあるところに希望がうまれる」/寺尾紗穂

2022年3月11日(金)の日記

2022/06/15

2022/06/15

同じ日の日記

今ここにある、わたしの体をかわいがる/黒井いづみ

2022/05/25

2022/05/25

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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