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すべての記事

わたしたちのスリープオーバー「彼氏いる?彼女いる?と聞かれて嫌だったことある?」

恋愛の話をしたい人、したくない人、したいとき、したくないとき

2023/12/13

2023/12/13

創作・論考

火の海

連載:午前3時のソリチュード/中村佑子

2023/12/11

2023/12/11

伊藤万理華さんが語る。「ちゃんと自分のことが嫌い」なまま、自分を大切にして生きる

「わたしにはなにがあるんだっけ?」「なにもないかもしれない」の先に

2023/12/08

2023/12/08

連載

前田エマ、韓国の服にあう。ストリートブランド「MPQ」ジョ・ケイジュさん

連載:前田エマ、韓国の服にあう

2023/11/30

2023/11/30

わたしたちのスリープオーバー「今の下着に満足してる?」

理想の下着には永遠に出会えない?/そもそも下着をつけるかつけないか etc…

2023/11/29

2023/11/29

i meet you

二度閉店しても復活。台湾のフェミニスト書店「女書店」に集う女性たちの静かな革命

時代も世代も超えて女性たちの経験を共有する連帯の場

2023/11/28

2023/11/28

連載

MINOU BOOKS(福岡):連載「あの本屋に行こう」

日々、作物を育てるように本棚に手を入れる

2023/11/28

2023/11/28

連載

書肆 海と夕焼(東京):連載「あの本屋に行こう」

文学との邂逅、その瞬間の驚嘆を大切にしています

2023/11/28

2023/11/28

連載

曲線(宮城・仙台):連載「あの本屋に行こう」

沈んでいくような心持ちのときにふと足が向かう場所でありたい

2023/11/28

2023/11/28

星野文月さんに聞く。「性にまつわるおすすめ作品」「不安なとき、どうしてる?」

映画『燃ゆる女の肖像』/自分の内側に抱えている不安を言葉にしようとしてみる

2023/11/24

2023/11/24

わたしたちのスリープオーバー「日本と海外の広告表現の違いは?」

日本と海外の広告表現の違い/#女性映画が日本に来るとこうなる etc…

2023/11/24

2023/11/24

声のポスト

なぜ社会に音楽はあり続けるのだと思う? 28人の声

生活に密接に寄り添う音楽を介し社会性・政治性を新たに見出す『Candlelight』とコラボ

2023/11/20

2023/11/20

升味加耀さんに聞く。「性にまつわるおすすめ作品」「不安なとき、どうしてる?」

『HEARTSTOPPER ハートストッパー』/K-POPアイドルを見て元気をもらう

2023/11/17

2023/11/17

同じ日の日記

平日の真昼間にさびれた公園のベンチで、暇そうに本を読んでいる誰でもない誰か/森栄喜

ブランドン・テイラー『その輝きを僕は知らない』、ジョルジュ・ペレックの『眠る男』

2023/11/16

2023/11/16

同じ日の日記

誰にも出さない手紙と、見せられる日記/たなかみさき

私の日常は見ている人にとっては非日常なのかも?

2023/11/14

2023/11/14

連載

地味で果てしない生活のなかで、やさしい距離を探して

連載:呼びようのない暮らし/星野文月・有吉宣人

2023/11/10

2023/11/10

同じ日の日記

定着させようとする行為そのものに/はくる

『私、オルガ・ヘプナロヴァー』と『冬の旅』、切実にふるえるたましい

2023/11/08

2023/11/08

広告業界から花屋・IT業界へ。元同僚の橘優子と古田理恵が語らう「女性と仕事」

持続可能に働くために花屋として独立、ベビーシッターの経験からIT企業へ

2023/11/06

2023/11/06

連載

能町みね子さんと話したい。「生きていくの大変じゃないですか?」

社会や政治の話は大事。けれど、トランスである人の生活はそれだけでは語り得ない

2023/11/02

2023/11/02

わたしたちのスリープオーバー「『ジェンダー目線の広告観察』と考える」

広告を見て抱いた違和感から考えてみること、気づくこと/小林美香さんの広告観察日記/メディアの呪いにかからないための護身術 etc…

2023/11/02

2023/11/02

映画『パトリシア・ハイスミスに恋して』。監督が語る “日記から映画をつくること”

1950年代の米国でハッピーエンドを迎えた初のレズビアン小説『キャロル』の作家

2023/10/31

2023/10/31

連載

日記屋 月日(東京・下北沢):連載「あの本屋に行こう」

誰かの生活がただそこにあり、日記もただそこにある

2023/10/31

2023/10/31

連載

READAN DEAT(広島):連載「あの本屋に行こう」

本、器、ギャラリーが一つになった空間

2023/10/31

2023/10/31

連載

1003(兵庫・神戸):連載「あの本屋に行こう」

日々、当たり前に店を開けること

2023/10/31

2023/10/31

わたしたちのスリープオーバー「リモート会議でメイクする?」

メイクする人意外と多い?少ない?/メイクしてない自分の顔が愛せない/歩きながら眉毛描いてた etc..

2023/10/23

2023/10/23

小川たまか×冬野梅子「ままならない日常の違和感を考えること、描くこと」トークレポ

『たまたま生まれてフィメール』『スルーロマンス』刊行記念イベント

2023/09/29

2023/09/29

連載

TOUTEN BOOKSTORE(愛知・名古屋):連載「あの本屋に行こう」

本を選んでいるうちに視野が広がる体験をしてもらえるように

2023/09/29

2023/09/29

連載

古本と新刊 scene(熊本):連載「あの本屋に行こう」

小さな店でしかできないことをしたい

2023/09/29

2023/09/29

連載

本屋lighthouse(千葉・幕張):連載「あの本屋に行こう」

誰もが安心して存在できる「セーファースペース」を目指して

2023/09/29

2023/09/29

同じ日の日記

長くて、細々としていて、不安定で、強いもの/大崎清夏

写真家の渡邊聖子さんに紹介してもらったヒーリング・セッションへ

2023/09/26

2023/09/26

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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me and youが発行している小さな本や、トートバッグやステッカーなどの小物を販売しています。
売上の一部は、パレスチナと能登半島地震の被災地に寄付します。

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