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すべての記事

進行形の植民地主義を問う。Decolonize Futuresが描く生と記憶

フェミニズムや環境問題との接続、在日コリアンの母娘がつなぐ記憶

2026/05/29

2026/05/29

同じ日の日記

猫が必要だ/marika braun

ロンドンに住み続けることが決まって。「誰にも奪わせない静けさがいまの私の居場所」

2026/05/27

2026/05/27

アイスクリームが溶けても 13🥄学校、好きだった?嫌いだった?かつて校舎だった場所で

女子校で過ごした時間や、体育の授業の難しさ、グループやヒエラルキー、関係性にかかる時間

2026/04/22

2026/04/22

同じ日の日記

毎日同じ時間、同じところへ通うのは/石山蓮華

「私はまだまだ、変化している。この先も、きっとずっとこういうことだらけなのだろう

2026/04/17

2026/04/17

近視眼的になってしまう自分への処方箋/me and you's eye

世界中のニュースを伝える7分間の番組(竹中万季)

2026/03/31

2026/03/31

記憶を保存する主体/me and you's eye

ある土地に主体的に関わろうとしたそのときに(野村由芽)

2026/03/20

2026/03/20

沢庵と砂糖/未来の風景を想像して

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.84

2026/03/16

2026/03/16

ボーダー柄に囲まれて/me and you's eye

着るとなんとなく楽しくなる、はみ出してもいいと思える柄(竹中万季)

2026/03/06

2026/03/06

10代が自分の人生を掴むきっかけに。代官山ティーンズ・クリエイティブ館長・岡磨理絵さん×OG吉成亜美さん対談

多様な価値観や生き生きしている大人に出会い、自分の人生を掴むきっかけに

2026/03/02

2026/03/02

定点観測のまなざしで/me and you's eye

どの営みにもある、土足で踏めない静かな愛しさ(野村由芽)

2026/02/25

2026/02/25

アイスクリームが溶けても 12🥄いま、なに読んでる? 読みかけの本を持ち寄って

表紙が似ている本。クラクラする本。図版のある本。頭のなかに地図ができる本

2026/02/22

2026/02/22

同じ日の日記

自分の記憶の持ち主になるために/uhi [鄭優希]

追悼式に行く前日。102年前のことをいやでも思い出さなければならない時期に

2026/02/04

2026/02/04

季節のめぐりがわかる天窓がある部屋で、彼女と二人で暮らす。岩崎はなえの暮らし

持続的な生活を送るうえで、ワクワクするイベントを作ることが重要

2026/01/28

2026/01/28

アイスクリームが溶けても 11🥄みんなのお便りをもとにおしゃべり

「友達が少ない人ってどう思う?」「初の女性総理大臣について」「過去の言葉に救われることはある?」

2025/12/31

2025/12/31

山崎まどか×はらだ有彩がネリー・カプランを語る。かつて生きた女性たちの作品を、今語り直す意味

当時の映画史やフェミニズムの文脈で語りきれなかった、ネリー・カプランの魔女性とハチャメチャな抗議

2025/12/26

2025/12/26

同じ日の日記

薄緑色のような気持ちで、海へ/菜実

ハート型の石、オパールの遊色の中にいるみたいな帰り道の空。誰もいない海で

2025/12/12

2025/12/12

生活を愛するギフト。書いて愛するギフト。me and youから特別なアイテムをお届け

NINE STORIESのポーチ、SEASONの石鹸オブジェ、Ema Gasparのキーチェーン、伊藤紺の短歌、靴下、愛の誤配メッセージ…

2025/12/12

2025/12/12

なぜ女性同性愛なのか、という疑問(水上文)

ただ儚く美しい何かとしてのみ受け取られることがありませんように

2025/12/08

2025/12/08

湯豆腐と師走の買い物/30分の会話、音楽を語ること

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.83

2025/12/04

2025/12/04

私と「君」の思い出(ひらりさ)/映画『君と私』を5人が観る

好きとは言わなかったけれど、お揃いの指輪を右手薬指につけていた頃

2025/11/27

2025/11/27

会いたい人が遠くにいる人へ(森田想)/映画『君と私』を5人が観る

セウォル号事件の記憶、高校生の年頃、他人事に出来ない感情

2025/11/25

2025/11/25

自分と誰かとの重なりと圧倒的な隔たり(鈴木みのり)/映画『君と私』を5人が観る

「社会問題」を真っ向からも、不条理な悲劇としても描かない距離感がもたらすもの

2025/11/21

2025/11/21

映画『君と私』を5人が観る(川上さわ、鈴木みのり、ひらりさ、水上文、森田想)

セウォル号事件の前日譚。二人の女子高生の夢のような一日をどう観たか

2025/11/21

2025/11/21

アイスクリームが溶けても 10🥄これまでの生活で、愛について真剣に考えたことってある?

愛への捉え方はこんなにも異なる。こういう愛を愛だと思いすぎてはいない?

2025/10/31

2025/10/31

同じ日の日記

笑い飛ばせる未来を願う/スクリプカリウ落合安奈

参議院の日。日本とルーマニアのミックスルーツとして日本で生まれ育って

2025/10/30

2025/10/30

同じ日の日記

うまくいったことも、失敗も、手元に残る方がいい/井上麻那巳

雑誌の色校作業、忘れた頃にスペインのラボから届いたフィルム写真

2025/10/17

2025/10/17

土曜日。表参道の「SEASON」で、服に込められた物語を聞く/ままならない日々を、お気に入りの服と。

一週間コーデ。手でつくられたものに触れることは、生きることに力を与えてくれる

2025/10/11

2025/10/11

連載

赤やピンクが嫌いな自分が、メンカラ赤のアイドルを好きになる

連載:バカでか感情のゆくえ/510373

2025/10/10

2025/10/10

愛は頼りないかもしれないが、彼女たちは決して愛を足で踏むことはなかった/イリナ・グリゴレ

私は一瞬、彼女になるまで、彼女の人生を生きるまで聞く

2025/10/10

2025/10/10

金曜日。幡ヶ谷の「喫茶 壁と卵」で、日記を書く/ままならない日々を、お気に入りの服と。

一週間コーデ。振り返りながら進んでいく。「こつこつのびやかに」

2025/10/03

2025/10/03

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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