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暮らしのどこかで、誰かが/me and you's eye

1枚100円でこども食堂支援の寄付につながる「新聞ばっぐ」(野村由芽)

2026/08/14

2026/08/14

アイスクリームが溶けても 14🥄学校で覚えている風景の記憶。いつでも複数の場所を求めて

軽音楽部の前のちっちゃい屋上。目的地よりも大事な、自転車を漕いで遠くに行く時間

2026/08/08

2026/08/08

【後編】渋谷の街で、まなざしが交差した3日間。『わたしのまなざし、あなたのまなざし』イベントレポ

長島有里枝×和田彩花、浮らを迎えて。小池アイ子、つめをぬるひとのWS、SHIBUYA PHOTO BOOK FAIRの様子も

2026/07/31

2026/07/31

【前編】渋谷の街で、まなざしが交差した3日間。『わたしのまなざし、あなたのまなざし』イベントレポ

藤岡亜弥×寺尾紗穂、清原惟×ゆっきゅん×井戸沼紀美、原田郁子らを迎えて

2026/07/31

2026/07/31

山本奈衣瑠がめぐる、女性写真家たちの軌跡。「こう見られたい」より、自分に集中した先の輝き

『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』から出発。渋谷でまなざす日本女性写真家の歩み

2026/07/29

2026/07/29

在日コリアンとしての葛藤、朝鮮学校で過ごした青春。『トロフィー』孫明雅監督×ちすん

朝鮮舞踊に打ち込む日々、アイデンティティの揺らぎに関する個人的な話

2026/07/28

2026/07/28

知らない人との距離/me and you’s eye

知らない人と何気ない雑談ができることの尊さ(竹中万季)

2026/07/25

2026/07/25

10代を生き延びられたのは/me and you’s eye

小山田壮平さんのライブへ(日比楽那)

2026/07/09

2026/07/09

羽永の写真を飾る生活。リサイクルショップにあるフレームをかき集めて記憶をのぞいてみよう

「記憶が手に取れる場所にあるのは、媒体の中に眠らせておくよりも愛おしい」

2026/07/09

2026/07/09

平江マルコの写真を飾る生活。精油や花びらと一緒に飾って、小さなパワースポットに

「変化する気分の流れにしたがって大切な写真も気軽に楽しめたらいい」

2026/07/08

2026/07/08

戸口誉の写真を飾る生活。蚤の市で見つけた古い写真を、部屋との境界を曖昧にして飾る

「古写真は何十年も昔の景色なので、空間も、時間も、するりと飛び越えてしまう」

2026/07/07

2026/07/07

小谷実由の写真を飾る生活。忘れたくないことを鮮明に思い起こさせてくれる、記憶の窓

「覗けばあのときの視界が目の前に広がって、風や香り、温度までありありと感じられる」

2026/07/06

2026/07/06

市川渚の写真を飾る生活。「プリントすることで、写真に“もの”としての存在が立ち上がってくる」

「シャッターを押したその瞬間瞬間が、ひとつの“もの”として日々の暮らしに重なっていく」

2026/07/04

2026/07/04

市川渚、小谷実由、戸口誉、平江マルコ、羽永。5人の「写真を飾る生活」

画面の中だけじゃもったいない。写真をプリントして、部屋に飾るたのしさとは?

2026/07/04

2026/07/04

自分の表現よりも、事物の記憶を写す。写真家・鈴木のぞみのアトリエ訪問

昔の視覚装置や古道具に囲まれて。近代化の視覚文化を見つめ、時代と大衆の記憶を辿る

2026/07/03

2026/07/03

「この日常は当たり前に成立するものではない」。写真家 小説家・清水裕貴のアトリエ訪問

写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する

2026/07/03

2026/07/03

個人的なことだけど、個人的すぎないように。写真家・頭山ゆう紀のアトリエへ

はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ

2026/07/02

2026/07/02

『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』連動イベント『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEK END』が開催

Bunkamuraとme and youが企画制作。7月4日(土)、7月11日(土)、7月12日(日)の3日間

2026/07/02

2026/07/02

千葉雄大が語る、変化の迎え入れ方。心が窮屈になってきたら、バーンと崩してこの先へ

自分のことを好きな日もあるし、嫌いな日もある。芯を大事にしながら変化を肯定する

2026/07/01

2026/07/01

変貌し続ける渋谷の街で、文化を耕し、届ける。Bunkamuraと『わたしのまなざし、あなたのまなざし』を話す

作家に触れ合える企画を同時多発的に行って、街へと染み出していく

2026/06/26

2026/06/26

和田彩花と宇多丸が語る、アイドルの輝きと痛み「応援しながら、声を上げてほしい」

『アイドルになってよかったと言いたい』記念トークレポ前編。QJWeb連動企画

2026/06/17

2026/06/17

Decolonize Futuresが続ける、脱植民地化のための対話。「距離が、私たちを謙虚にする」

抑圧された感情を解きほぐす「ハンプリ」や恋バナと制作過程

2026/05/30

2026/05/30

進行形の植民地主義を問う。Decolonize Futuresが描く生と記憶

フェミニズムや環境問題との接続、在日コリアンの母娘がつなぐ記憶

2026/05/29

2026/05/29

冊子を買う習慣/me and you's eye

身近な場所から輪を広げることを(野村由芽)

2026/05/26

2026/05/26

吉澤嘉代子が掘り起こす過去、山中瑶子がよろこぶ獣道。「自分が救われるよりも、真実を見たい」

家族と記憶をテーマにしたアルバム『幽霊家族』。人生の出口が見つからなくても

2026/05/01

2026/05/01

アイスクリームが溶けても 13🥄学校、好きだった?嫌いだった?かつて校舎だった場所で

女子校で過ごした時間や、体育の授業の難しさ、グループやヒエラルキー、関係性にかかる時間

2026/04/22

2026/04/22

アクションと祈り/me and you’s eye

「平和憲法を守るための緊急アクション」に参加して(日比楽那)

2026/04/17

2026/04/17

ダルデンヌ兄弟×草野なつか。「映画を撮る以前に市民として生活を営んでいる」

母子支援施設が舞台の映画『そして彼女たちは』。福祉に関心のある映画監督と鼎談

2026/04/04

2026/04/04

歴史学の課題としての「愛」/藤原辰史

「愛国心」や「家族愛」。技法化された「愛」の背景にあるもの

2026/04/02

2026/04/02

愛の難しさはどこからやってくるのか

わからないことが愛せなさへと傾き、安易に「排除」へと転じる前に

2026/04/02

2026/04/02

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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me and youが発行している小さな本や、トートバッグやステッカーなどの小物を販売しています。
売上の一部は、パレスチナと能登半島地震の被災地に寄付します。

※寄付先は予告なく変更になる可能性がございますので、ご了承ください。

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