「me and youからのmessage in a bottle」は、個人と個人の対話を出発点に遠くの誰かにまで想像や語りを広げる活動を行なっていくme and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていることなどをみなさまと共有していくお便りです。
2026年8月15日に発行したvol.87の日記文通では、野村はこの夏読んだ川端康成『山の音』と戦争の影について、竹中はまとまらない日常とMitskiのライブで感じたことなどを綴りました。me and you’s eyeは、ニュースレターからお引越ししたのでこちらからご覧くださいね。

