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わたしのまなざしあなたのまなざし

羽永の写真を飾る生活。リサイクルショップにあるフレームをかき集めて記憶をのぞいてみよう

「記憶が手に取れる場所にあるのは、媒体の中に眠らせておくよりも愛おしい」

2026/07/09

2026/07/09

平江マルコの写真を飾る生活。精油や花びらと一緒に飾って、小さなパワースポットに

「変化する気分の流れにしたがって大切な写真も気軽に楽しめたらいい」

2026/07/08

2026/07/08

戸口誉の写真を飾る生活。蚤の市で見つけた古い写真を、部屋との境界を曖昧にして飾る

「古写真は何十年も昔の景色なので、空間も、時間も、するりと飛び越えてしまう」

2026/07/07

2026/07/07

小谷実由の写真を飾る生活。忘れたくないことを鮮明に思い起こさせてくれる、記憶の窓

「覗けばあのときの視界が目の前に広がって、風や香り、温度までありありと感じられる」

2026/07/06

2026/07/06

市川渚の写真を飾る生活。「プリントすることで、写真に“もの”としての存在が立ち上がってくる」

「シャッターを押したその瞬間瞬間が、ひとつの“もの”として日々の暮らしに重なっていく」

2026/07/04

2026/07/04

市川渚、小谷実由、戸口誉、平江マルコ、羽永。5人の「写真を飾る生活」

画面の中だけじゃもったいない。写真をプリントして、部屋に飾るたのしさとは?

2026/07/04

2026/07/04

自分の表現よりも、事物の記憶を写す。写真家・鈴木のぞみのアトリエ訪問

昔の視覚装置や古道具に囲まれて。近代化の視覚文化を見つめ、時代と大衆の記憶を辿る

2026/07/03

2026/07/03

「この日常は当たり前に成立するものではない」。写真家 小説家・清水裕貴のアトリエ訪問

写真には現実の模写になりえない不思議さがあり、写真の中にしかない謎の時空が発生する

2026/07/03

2026/07/03

個人的なことだけど、個人的すぎないように。写真家・頭山ゆう紀のアトリエへ

はじめは祖母が家に暗室をつくってくれた。死と向きあうことから、生きることの方へ

2026/07/02

2026/07/02

変貌し続ける渋谷の街で、文化を耕し、届ける。Bunkamuraと『わたしのまなざし、あなたのまなざし』を話す

作家に触れ合える企画を同時多発的に行って、街へと染み出していく

2026/06/26

2026/06/26

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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