「me and youからのmessage in a bottle」は、個人と個人の対話を出発点に遠くの誰かにまで想像や語りを広げる活動を行なっていくme and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていることなどをみなさまと共有していくお便りです。
2026年10月6日に発行したvol.88の日記文通では、野村は変化することについて思いを巡らせた秋の夜について、竹中はソウルやヨーロッパの旅のことを思い出しながら、言語と身体を運ぶことについて考えた日のことなどを綴りました。me and you’s eyeは、ニュースレターからお引越ししたのでこちらからご覧くださいね。

