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日記をつける三ヶ月

「ちゃんと朝は来る」(日記:岸あいり、返事:川越祐子)

傷痕まで自分の星座にできるひと

2023/05/10

2023/05/10

「同じ宇宙でお互いの引力に影響し合う私たち」(日記:川越祐子、返事:岸あいり)

まなざしは光、見守ることは愛

2023/05/10

2023/05/10

「どうか少しでも、安心して、自分の時間を大切におもうことができるような社会にしたい」(日記:舟喜さとみ、返事:conomi)

“しっかりした”、とか“信頼できる”ではなく“安心できる”大人でいること

2023/04/30

2023/04/30

「前向きな後悔だから、後悔ではない。言うなれば、悔前」(日記:conomi、返事:舟喜さとみ)

もし二人の日記が同じ場所にあったらそこはどんな香りがするのだろう

2023/04/30

2023/04/30

「いつの間にか日記について話す人をみるとうれしくなる人間になっていた」(日記:柴沼千晴、返事:石川ナヲ)

普段の生活も長い目で見ればきっと長い長い旅路

2023/04/26

2023/04/26

「日記本についてと、去年文フリで売った小説について」(日記:石川ナヲ、返事:柴沼千晴)

表現の間で揺れ動く思考を私も大切にしたいなと思いました

2023/04/26

2023/04/26

「私もそっちに行きたいのだけど、行けるのだろうか」(日記:白鳥菜都、返事:下田理沙子)

ある人から見たら

2023/04/20

2023/04/20

「まだお別れしたくなかったので、サイゼへ移動」(日記:下田理沙子、返事:白鳥菜都)

思い出話が盛り上がる時は、同じ気持ちを共有していた時間が過去にあったから

2023/04/20

2023/04/20

「気の合う人というのは奇跡のような存在だ」(日記:ハラリエコ、返事:かまりえ)

出会いや経験の蓄積は人によってずいぶん違ってくる

2023/04/17

2023/04/17

「自分はそっち側の星の下に生まれていない」(日記:かまりえ、返事:ハラリエコ)

世界のその日のバランスの偏りみたいなものを感じます

2023/04/17

2023/04/17

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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