💐このページをシェア

カテゴリなし

二人で築いた世界の扉を開けてくれた子どもという第三の存在と。きくちゆみこの暮らし

自分でコントロールできないことは苦手。それでも他者の存在に心を掴まれる

2025/08/07

2025/08/07

漫画『石』/たなかみさき

たよりない日々のなかで一緒にいることを諦めない、ある二人の物語

2025/08/04

2025/08/04

3歳年上の女性との出会いによって自分を理解する16歳を描く。映画『美しい夏』監督インタビュー

1940年代に書かれた原作に、娘や祖母、母、自分自身がティーンだった頃の気持ちを込めて

2025/07/31

2025/07/31

ままならない日々を、お気に入りの服と。一週間コーディネート

装うことを楽しみ、生活を生き抜く。7日間のファッションダイアリー

2025/07/30

2025/07/30

永井玲衣が考える、愛。あなたが暴力を振るわれていいはずがない。忘れられていいはずがない

戦争、暴力、同じことと違うこと。「全部一緒だったら生きられない」

2025/07/30

2025/07/30

この部屋で、生きている。わたしの家の愛おしいところ

どんな家で、誰と、どうやって暮らしてる? 生活を愛する工夫を宿して

2025/07/30

2025/07/30

青葉市子×ミシェル・ザウナー 異なるわたしたちを音楽が包み込む。複雑な世界のなかで

どれだけ違う人間性でも、音楽という駅に入れば、混じり合うことができる

2025/07/30

2025/07/30

特集「愛も生活も、たよりないから」を読んでくださるみなさまへ

2025/07/30

2025/07/30

特集:愛も生活も、たよりないから

2025/07/30

2025/07/30

ゆっきゅん×野中モモが選書から語る。友情作詞家としてつくったアルバム。恋愛以外の親密さ

『生まれ変わらないあなたを』に影響を与えた10冊。パク・サンヨン、ジョージ朝倉、岡崎京子ほか

2025/07/23

2025/07/23

抽象的な悲しみに飲み込まれないための/みんなで少しずつ埋め合わせて

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.81

2025/07/15

2025/07/15

アイスクリームが溶けても 7🥄友達との関係の変化。“友達ってこういうもの”をときほぐす

2025/06/30

2025/06/30

『フォーチュンクッキー』監督が語る、アフガニスタン人の女性の物語から人間の普遍性を描いた理由

主人公のドニヤは、他の文化圏の同じ年頃の人と変わらず、夢や希望を抱いている

2025/06/26

2025/06/26

アイスクリームが溶けても 6🥄見た、切った、貼った/ごまかしリメイク/ある日/能力で人を分けなくなる日…展示と本について語らう

最近見て、印象に残った展示や本についておしゃべり

2025/05/30

2025/05/30

散歩と友情/祈る人とAI

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.80

2025/05/26

2025/05/26

イ・ランと熊谷直子。人が大好きな二人が、別れと喪失について話す。「また会いましょう」

認知症になった母との二度の別れを記録した『レテに浮かんで』を囲んで

2025/05/02

2025/05/02

アイスクリームが溶けても 5🥄疲れてるとき、どうやって休んでる? 自分を取り戻すための「距離」と「速度」

室内でできるタイムトリップのような息抜き。中心地から離れていく散歩

2025/05/01

2025/05/01

韓国の戒厳令、何が起こっていた?韓国のフェミニストの活動から学ぶ勉強会レポ

惣田紗希とkaiが主催「隣の韓国を知る情報交換会」イベントレポ

2025/05/01

2025/05/01

いろんな記憶にアクセスする切符/鳥から自由を学ぶ

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.79

2025/04/23

2025/04/23

アイスクリームが溶けても 4🥄休みに無頓着だった私たちが、30代になって考える「休むって?」

20代の頃、ケアをおざなりにしたり、ゆっくりする時間はかっこわるいと思っていた

2025/04/11

2025/04/11

「大丈夫じゃなくても大丈夫」。アオイヤマダさんが“できなさ”と向き合い、自分と親友になるまで

プレッシャーから脱する鍵は、“今”を感じること。大切な人に感謝を伝えること

2025/04/07

2025/04/07

ぬいぐるみ作家・もちもちの犬「見るだけで心がすこしもちもちになるように」

ぬいぐるみからTシャツ、シールまで。計画性のなさを楽しむ

2025/04/02

2025/04/02

山田由梨とパンセクシュアルの10代が語り合う。『虹クロ』収録レポ

違いがあるからこそ自分のことが分かる。性に揺らぐ10代の対話の場

2025/03/31

2025/03/31

写真家・ソノダノア 「生きていることの証明」として、Zineをつくり続ける

小瓶に入ったフォトブック、Zineキーチェーン…「製本作業は救われる作業」

2025/03/25

2025/03/25

偶然を招き入れる/小さな不安を打ち消し、なにかしら前へ前へ

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.78

2025/03/25

2025/03/25

「カメラで撮られないと残せないから」映画『レイブンズ』瀧内公美インタビュー

深瀬昌久の妻・洋子を演じて。「撮る/撮られる」の複雑な関係、俳優業で生活していくこと

2025/03/25

2025/03/25

写真家・澤田詩園 写真を通じて、他者の過去や消えた記憶を再現する

学生時代に見たことのないものを作ることを学び、それが今も残っている

2025/03/14

2025/03/14

アイスクリームが溶けても 3🥄物価の高さ/一人ひとりが考える/まともじゃいられない/誰もの中にある光と闇

me and youの考え中ニュース&耳で楽しむme and you little magazine

2025/03/12

2025/03/12

自分にとっての時間感覚/中央からずれてみる

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.77

2025/03/03

2025/03/03

アイスクリームが溶けても 2🥄「やりたいことだらけの私たちの時間のつくり方」

どういう気分でいる自分でありたいか?

2025/02/27

2025/02/27

newsletter

me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

me and you shop

me and youが発行している小さな本や、トートバッグやステッカーなどの小物を販売しています。
売上の一部は、パレスチナと能登半島地震の被災地に寄付します。

※寄付先は予告なく変更になる可能性がございますので、ご了承ください。

shopを見る