「me and youからのmessage in a bottle」は、個人と個人の対話を出発点に遠くの誰かにまで想像や語りを広げる活動を行なっていくme and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていることなどをみなさまと共有していくお便りです。
2026年3月16日に発行したvol.84では、野村は家族と過ごした元旦の夜と距離感の話。竹中は三軒茶屋にふたたび通う日々について綴りました。me and you’s eyeは、ニュースレターからお引越ししたのでこちらからご覧くださいね。


