2025 年 8 月 31 日の日記
2025 年 7 月 20 日の日記
参議院の日。日本とルーマニアのミックスルーツとして日本で生まれ育って
2025/10/30
2025/10/30
ハート型の石、オパールの遊色の中にいるみたいな帰り道の空。誰もいない海で
2025/12/12
2025/12/12
参院選投票日に、映画を見て「ウチらのサイゼ会」を開く
2025/10/23
2025/10/23
2025 年 6 月 18 日の日記
不思議な幻聴を聞いた日、イスラエル・イランの紛争の六日目
2025/09/18
2025/09/18
雑誌の色校作業、忘れた頃にスペインのラボから届いたフィルム写真
2025/10/17
2025/10/17
自動ドアは、俳優のことも、商店街を歩く人たちのことも、平等に認識する
2025/08/20
2025/08/20
2025 年 5 月 21 日の日記
ヴィンテージのパッチーワークキルトを使ってワンピースを制作する
2025/09/04
2025/09/04
「偶然性と予見性は、生活のなかでモザイク状に組み合わさっている」
2025/09/08
2025/09/08
冷やし中華の約束、クリエイティブでない仕事、物語めいた記憶、公営プール
2025/09/06
2025/09/06
2025 年 4 月 16 日の日記
上海・香港・台北のひとり旅から帰って1週間、親友と渋谷で過ごした日
2025/06/20
2025/06/20
100年前の芙美子や、100年先のだれかと会えるように
2025/09/08
2025/09/08
「はっきりと主張しないとわかりやすく割を食うからそうするしかない」
2025/07/31
2025/07/31
2025 年 3 月 1 日の日記
古着屋で出会った一着から誰かに迎え入れられたぬいぐるみたちのことを思って
2025/06/19
2025/06/19
写真展のDM配布、40歳と首の筋肉、100歳の女性の言葉
2025/06/27
2025/06/27
母と友人の還暦パーティー。赤のドレスコードでひたすら踊る
2025/06/23
2025/06/23
2025 年 2 月 22 日の日記
編み物の仕事をしている友人に、港まち手芸部のワークショップをお願いした日
2025/06/30
2025/06/30
日記を再開した日。シネマ・チュプキ・タバタでの仕事のこと
2025/06/05
2025/06/05
2025 年 1 月 27 日の日記
2024 年 12 月 16 日の日記
いかにこの都市が男性的な設計によってできているのかということを痛感する日々
2025/04/04
2025/04/04
自分を生かしてくれた言葉と、新しい映画の誕生に向き合う1日
2025/05/01
2025/05/01
諦めきれない希望と、粛々と息をして
2025/04/23
2025/04/23
2024 年 11 月 23 日の日記
映画『ガールフレンド』、落ち込んだ時に見返す宝物、ボロボロに剥げたネイル
2025/01/31
2025/01/31
この街で過ごした20代後半は、これはこれで私なりの青春でした
2025/03/26
2025/03/26
逆説こそが、作品を作り続ける動機になるのかもしれない
2025/06/16
2025/06/16
2024 年 10 月 25 日の日記
京都レモネード、マ・ドンソクさんのアクリルキーホルダー
2025/01/15
2025/01/15
4:55に起きて、空港へ。早朝に見た、透けたオレンジの光と照らされる街
2025/03/04
2025/03/04
2024 年 9 月 29 日の日記
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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。
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