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歴史学の課題としての「愛」/藤原辰史

「愛国心」や「家族愛」。技法化された「愛」の背景にあるもの

2026/04/02

2026/04/02

愛の難しさはどこからやってくるのか

わからないことが愛せなさへと傾き、安易に「排除」へと転じる前に

2026/04/02

2026/04/02

近視眼的になってしまう自分への処方箋/me and you's eye

世界中のニュースを伝える7分間の番組(竹中万季)

2026/03/31

2026/03/31

Homecomingsが編み直す、優しさの中にある抵抗と、強い意志。「寂しいまま、手を取り合えたらいい」

ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』主題歌“knit”。二人体制になって初めて発表した曲を囲んで

2026/03/26

2026/03/26

記憶を保存する主体/me and you's eye

ある土地に主体的に関わろうとしたそのときに(野村由芽)

2026/03/20

2026/03/20

光溢れる部屋で、4人で生きる。金川晋吾の暮らし

「たよりなさを感じたときには、そのことを誰かに話すようにしています」

2026/03/19

2026/03/19

沢庵と砂糖/未来の風景を想像して

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.84

2026/03/16

2026/03/16

迷い込んだ新宿ゴールデン街で/me and you’s eye

愛すべきこの文化のために(日比楽那)

2026/03/13

2026/03/13

ボーダー柄に囲まれて/me and you's eye

着るとなんとなく楽しくなる、はみ出してもいいと思える柄(竹中万季)

2026/03/06

2026/03/06

10代が自分の人生を掴むきっかけに。代官山ティーンズ・クリエイティブ館長・岡磨理絵さん×OG吉成亜美さん対談

多様な価値観や生き生きしている大人に出会い、自分の人生を掴むきっかけに

2026/03/02

2026/03/02

定点観測のまなざしで/me and you's eye

どの営みにもある、土足で踏めない静かな愛しさ(野村由芽)

2026/02/25

2026/02/25

アイスクリームが溶けても 12🥄いま、なに読んでる? 読みかけの本を持ち寄って

表紙が似ている本。クラクラする本。図版のある本。頭のなかに地図ができる本

2026/02/22

2026/02/22

同じ日の日記

自分の記憶の持ち主になるために/uhi [鄭優希]

追悼式に行く前日。102年前のことをいやでも思い出さなければならない時期に

2026/02/04

2026/02/04

YouTubeで発信するhannah×羽永。“いま”を最大限に生きて、もっと自分らしく

学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける

2026/01/30

2026/01/30

日々も創作も長く続けていくために。Black Country, New Roadが大切にする“支える”姿勢

メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと

2026/01/29

2026/01/29

季節のめぐりがわかる天窓がある部屋で、彼女と二人で暮らす。岩崎はなえの暮らし

持続的な生活を送るうえで、ワクワクするイベントを作ることが重要

2026/01/28

2026/01/28

能町みね子さんが観た『CROSSING 心の交差点』。血縁に限らない関係性、旅の魅力

トランスジェンダーの姪を捜すため、ジョージアからトルコへ旅する物語

2026/01/23

2026/01/23

山崎まどか&はらだ有彩が選ぶ、ネリー・カプランと一緒に楽しみたい本・漫画・音楽

「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方

2026/01/22

2026/01/22

連載

#03 Gia Margaret | Sometimes I Feel Like I’m Too Intense for People──ときどき、自分は「すぎる」って思う

連載:OTHER WATER/Ayu Megumi

2026/01/20

2026/01/20

世界の音楽に出会い、生きる姿勢や背景にある社会を知る。「BEATINK Listening Space」イベントレポ

Wet LegからUKの音楽やファッションを大平かりんさんと語る。つめをぬるひとさんの爪塗りも

2026/01/16

2026/01/16

感情的な負担は小さな積み重ねで生まれる。17歳が大人の男性たちを観察する映画『グッドワン』

必ずしもその場で伝えられるわけでない感情的な負担、断定できない人間の複雑さを描く

2026/01/14

2026/01/14

アイスクリームが溶けても 11🥄みんなのお便りをもとにおしゃべり

「友達が少ない人ってどう思う?」「初の女性総理大臣について」「過去の言葉に救われることはある?」

2025/12/31

2025/12/31

山崎まどか×はらだ有彩がネリー・カプランを語る。かつて生きた女性たちの作品を、今語り直す意味

当時の映画史やフェミニズムの文脈で語りきれなかった、ネリー・カプランの魔女性とハチャメチャな抗議

2025/12/26

2025/12/26

同じ日の日記

薄緑色のような気持ちで、海へ/菜実

ハート型の石、オパールの遊色の中にいるみたいな帰り道の空。誰もいない海で

2025/12/12

2025/12/12

生活を愛するギフト。書いて愛するギフト。me and youから特別なアイテムをお届け

NINE STORIESのポーチ、SEASONの石鹸オブジェ、Ema Gasparのキーチェーン、伊藤紺の短歌、靴下、愛の誤配メッセージ…

2025/12/12

2025/12/12

なぜ女性同性愛なのか、という疑問(水上文)

ただ儚く美しい何かとしてのみ受け取られることがありませんように

2025/12/08

2025/12/08

湯豆腐と師走の買い物/30分の会話、音楽を語ること

me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.83

2025/12/04

2025/12/04

岸井ゆきのインタビュー「誰かとなにかを作ることで、私は私を発見している」

大切にしているのは「わかったような気にならないこと」。『佐藤さんと佐藤さん』を演じて

2025/11/28

2025/11/28

私と「君」の思い出(ひらりさ)/映画『君と私』を5人が観る

好きとは言わなかったけれど、お揃いの指輪を右手薬指につけていた頃

2025/11/27

2025/11/27

かつてあった過去だけどでも途方もなく《いま》(川上さわ)/映画『君と私』を5人が観る

映画監督が綴る、「かつて あった いま」をうつしだすフィクションの役目

2025/11/26

2025/11/26

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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。

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