同じ日の日記
追悼式に行く前日。102年前のことをいやでも思い出さなければならない時期に
2026/02/04
2026/02/04
学校をやめる選択、SNSとの付き合い方。自分と戦いながら、信じた道を選び続ける
2026/01/30
2026/01/30
メイ・カーショウにインタビュー。民主的であること、ときには変化を恐れないこと
2026/01/29
2026/01/29
持続的な生活を送るうえで、ワクワクするイベントを作ることが重要
2026/01/28
2026/01/28
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トランスジェンダーの姪を捜すため、ジョージアからトルコへ旅する物語
2026/01/23
2026/01/23
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「おもしろかった」も「つまらなかった」も自分の経験として受け入れる作品との向き合い方
2026/01/22
2026/01/22
連載
連載:OTHER WATER/Ayu Megumi
2026/01/20
2026/01/20
Wet LegからUKの音楽やファッションを大平かりんさんと語る。つめをぬるひとさんの爪塗りも
2026/01/16
2026/01/16
必ずしもその場で伝えられるわけでない感情的な負担、断定できない人間の複雑さを描く
2026/01/14
2026/01/14
「友達が少ない人ってどう思う?」「初の女性総理大臣について」「過去の言葉に救われることはある?」
2025/12/31
2025/12/31
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当時の映画史やフェミニズムの文脈で語りきれなかった、ネリー・カプランの魔女性とハチャメチャな抗議
2025/12/26
2025/12/26
同じ日の日記
ハート型の石、オパールの遊色の中にいるみたいな帰り道の空。誰もいない海で
2025/12/12
2025/12/12
NINE STORIESのポーチ、SEASONの石鹸オブジェ、Ema Gasparのキーチェーン、伊藤紺の短歌、靴下、愛の誤配メッセージ…
2025/12/12
2025/12/12
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ただ儚く美しい何かとしてのみ受け取られることがありませんように
2025/12/08
2025/12/08
me and youのニュースレター「message in a bottle」vol.83
2025/12/04
2025/12/04
大切にしているのは「わかったような気にならないこと」。『佐藤さんと佐藤さん』を演じて
2025/11/28
2025/11/28
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好きとは言わなかったけれど、お揃いの指輪を右手薬指につけていた頃
2025/11/27
2025/11/27
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映画監督が綴る、「かつて あった いま」をうつしだすフィクションの役目
2025/11/26
2025/11/26
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セウォル号事件の記憶、高校生の年頃、他人事に出来ない感情
2025/11/25
2025/11/25
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「社会問題」を真っ向からも、不条理な悲劇としても描かない距離感がもたらすもの
2025/11/21
2025/11/21
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セウォル号事件の前日譚。二人の女子高生の夢のような一日をどう観たか
2025/11/21
2025/11/21
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実在する美大生たちの関係性から着想を得て、照明も録音もないミニマムな体制で
2025/11/18
2025/11/18
Music is a “station” where people can come together, no matter their differences
2025/11/11
2025/11/11
友情が先にあって、そのなかに創作活動がある。それくらい私たちの人生は絡み合っている
2025/11/07
2025/11/07
連載
カフェ併設、話題の新作から独自の特集企画まで、DJイベントやオリジナルマガジンも
2025/11/05
2025/11/05
同じ日の日記
わたしが「日記ちゃん」だったときは、人生のあわいのような時間だった
2025/11/03
2025/11/03
愛への捉え方はこんなにも異なる。こういう愛を愛だと思いすぎてはいない?
2025/10/31
2025/10/31
同じ日の日記
参議院の日。日本とルーマニアのミックスルーツとして日本で生まれ育って
2025/10/30
2025/10/30
一週間コーデ。チューリップの赤いかぎ針セットを持って
2025/10/26
2025/10/26
同じ日の日記
参院選投票日に、映画を見て「ウチらのサイゼ会」を開く
2025/10/23
2025/10/23
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me and youの竹中万季と野村由芽が、日々の対話や記録と記憶、課題に思っていること、新しい場所の構想などをみなさまと共有していくお便り「me and youからのmessage in a bottle」を隔週金曜日に配信しています。
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